XP SP2適用でIE文字化けの可能性も
Windows XP SP2のIE6でWEBを閲覧するとスクリプトエラーや文字化けが発生する場合があることをマイクロソフトが明らかにした。原因は調査中で、回避方法はUTF-8でHTMLを記述するそうです。
Windows XP SP2を適用すると、IEがWebページのコンテンツを正常に読み取れなく場合があるという。Webページのどの部分を読み取れなくなるのかについては、ネットワークの通信状況やHTTPヘッダー、コンテンツの内容によって異なるという。Posted by matsuura at 2004年09月29日 18:42 | TrackBack
